つんくが語る 『LOVEマシーン』の本当の歌詞とは

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モーニング娘。の代表曲でもある『LOVEマシーン』の歌詞なんだけど、実はサビでおっぱい娘と叫ぶ内容だったらしいわよ。詳しくは・・・ ⇒ ranking


モー娘。『LOVEマシーン』の誕生秘話とは ⇒ ranking
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(以下引用)
 アイドルグループ、モーニング娘。の代表曲『LOVEマシーン』は当初、つんく♂が自らボーカルを担当するロックバンド、シャ乱Qのために用意した楽曲であった。3月19日放送の『人生が変わる1分間の深イイ話』昭和vs平成名曲SP(日本テレビ系)では、この件に関してさらに詳しい当時のエピソードと、つんく♂の持論である“ヒット曲の秘訣”を紹介した。
 メロディが先にできたシャ乱Q用『LOVEマシーン』だが、つんく♂の頭の中ではサビの歌詞はもう決まっていた。それは「おっぱい娘はWOW、WOW~」。この詞に大満足だったつんく♂だったが、メンバーからは大反対にあったそうだ。「サビで“おっぱい”って。」、「ディスコサウンドはロックアーティストの曲じゃない。」特にドラムのまことが「絶対にやりたくない。」と、猛反対だったという。何度もメンバーに説得を試みたつんく♂だったが、結局シャ乱Qの楽曲として採用されなかった。それから6年後歌詞を変え、モーニング娘。の『LOVEマシーン』として世に出ることになったのだ。
 つんく♂の持論は「アーティストが嫌う曲は売れる」。例えば、シャ乱Qのヒット曲『ズルい女』も当初メンバーのまことは、「こんな演歌みたいのは売れない。絶対嫌だ。」と拒否反応を示したそうだ。だが、その“演歌みたい”なところが沢山の人に受け入れられ、『ズルい女』は総売上145万枚という大ヒットに繋がったのだ。「アーティストが嫌う、泥臭く少しダサい曲の方が売れるんです。」とつんく♂は語る。
 番組ゲストの元モーニング娘。安倍なつみは、「“グループ名”“歌”“衣装”はちょっとダサいくらいが良いと、つんく♂さんはよく言ってます。」と証言した。親しみやすい印象をもたれるアイドルが売れるというのは、どうやら昔も今も変わらないようである。
(引用以上 エキサイトニュース)


モーニング娘。のダサい衣装画像 ⇒ ranking
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あの時期のモーニング娘。が「おっぱい娘はWOW、WOW~」って歌ったら、それはそれでおもしろい売れ方をしたかもしれないわよね(笑)
やっぱり売れる人っていうのは、普通の人とはなにか違う視点をもっているものなのかしらね~。

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2012.03.21 13:00 | 歌手 | トラックバック(-) | コメント(0) |
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